速く口内炎を治す即効性のあった薬|市販の薬でこどもにもおすすめ!

食事中にほっぺたを噛んでしまって口内炎になること、ありますよね?

こどもが同じ時期にふたりなってしまって(なぜ?)、かわいそうなので薬を塗ったところ、なんと一発で治りました!!

その魔法のような薬を紹介します!

*口内炎の種類によっては医師等に相談が必要ですのでご注意ください。

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口内炎に効いた市販の塗り薬はコレ!

口内炎治療薬『オルテクサー』です!

アフタ性の口内炎に効果があるそうです。

噛んでできる口内炎はカタル性・・・?まあ効いたからいっか。

>> 薬と健康の情報局 口内炎の原因

うちの場合は、同じ所を何度か噛んでしまって、3日くらい食事がつらそうでした。

何を食べても痛いので、片側でがんばって食べてました。

口内炎なので、ほっとけば治ると思ったんです・・・。

口の中だから薬も効かないかな~って。

そしたら下の子もほっぺたの内側を噛んで血だらけになったので、薬を買ってみることに。『食べたいのに、食べたいのに、こうないえ~ん!!!』っていうcmでおなじみの『トラフル』狙いで薬局へGO。

>> 痛い口内炎にトラフル

大手ドラッグストアチェーンの『コスモス薬局』に行ったところ、白衣を着た方にこの薬をすすめられました。

『口内炎でいちばん早く効くのはコレです!』って。もうこれしかすすめないって感じで。

口内炎の薬をこどもが塗った感想

下の子(小4)はウキウキして塗ってましたが、なんか変な感じがすると苦虫をかみつぶした顔。

味はしないらしく、苦いとか、しみるとか痛いとかは一切ないそうです。

ただ、ベロで触ったらダメよ!と言ったせいか、気にしすぎてつばも飲み込めず。ちょっと面白かった。

結局、軽くうがいをしてましたが、それからは何も言ってきませんでした。

上の子(中2)は、とくになんの感想もなく塗ってました。まあ、中学生なんで・・・。

朝ご飯をがんばって食べてから薬を塗り、夕方帰宅してすぐに『あの薬チートじゃね?』とベタぼめ。給食の時は全く痛くなかったそうです。

チート(cheat)とは、広義にはコンピュータゲームにおいて本来とは異なる動作をさせる行為である。 チート(cheat)を直訳すれば「ズル」あるいは「騙す」という意味の英単語であるが、英語の”cheat”との違いは#”cheat”と「チート」を参照。

薬を塗ったのは、ふたりとも1度だけ。まさに魔法みたいでした。

早く買ってあげればよかった。

薬局では880円で購入しましたが、楽天って安いですね・・・。

え?なんでこんなに差があるの?

おわりに

口腔内を噛んでしまってできた口内炎に、ものすごい速さで効果のあった塗り薬の紹介でした。

口内炎にはウイルス感染によるものとかあるそうで、どんな口内炎にも効くわけではないかもしれないのでご注意くださいね!




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